takebonoカープ広島ハードツアー
2007年8月25日 旅行
広島は朝から暑くて。ぐっだぐだに暑くて。
とりあえず路面電車に乗ろうということになって、
なぜか宮島まで行こうということになって、
フェリーにロープウェイまで乗ったりして、、、
もうぐだぐだ。ぐっだぐだ。
景色は素晴らしかったけど、真夏に来るもんじゃなかったね。
我々は広島まで来てなにしてんだろうと。あっははは。
とにもかくにも。
ビールを買い込んで市民球場へGO!
悪夢のコンビニ。30分待ち。やっぱり溶けた氷ボトル。
そして市民球場。うだる暑さ。これがホーム。夏のホーム。
うーん。うーん。素晴らしい。
近々改修が予定されてる市民球場。これが最後かもしれないと思うと感慨深い。赤の波。これがホームなんですよ。
それまーえだっ!まーえだっ!まーえだっ!
結局ユニフォームは前田さんを購入したtakebono。
アレックスの一発で幕開け。最高。サイコー。
先発はケンさん。凌ぐ。凌ぐ。試合は壊してなるものかというベテランの意地。
前田さんの3ランには狂喜乱舞。風邪気味の喉をさらに痛める。
だけど巨大戦力・巨人。徐々に追い上げ、そして逆転。
願い虚しく敗戦。9−6。
うががが。
とぼとぼと帰り道。
道行く人が「カープどうなりました?」と聞いてくる。
東京で巨人のユニフォーム着ててもこんなに何人もに呼び止められはしないだろう。さすが広島。
MM氏が食いたいと言い出したつけ麺を食ったあと、駅付近をふらふら。
宿は結局ネットカフェ難民。
床はソファー。
シャワーにありつけたのは明け方。
ハードすぎるんだよ。
ぐにゃ。
とりあえず路面電車に乗ろうということになって、
なぜか宮島まで行こうということになって、
フェリーにロープウェイまで乗ったりして、、、
もうぐだぐだ。ぐっだぐだ。
景色は素晴らしかったけど、真夏に来るもんじゃなかったね。
我々は広島まで来てなにしてんだろうと。あっははは。
とにもかくにも。
ビールを買い込んで市民球場へGO!
悪夢のコンビニ。30分待ち。やっぱり溶けた氷ボトル。
そして市民球場。うだる暑さ。これがホーム。夏のホーム。
うーん。うーん。素晴らしい。
近々改修が予定されてる市民球場。これが最後かもしれないと思うと感慨深い。赤の波。これがホームなんですよ。
それまーえだっ!まーえだっ!まーえだっ!
結局ユニフォームは前田さんを購入したtakebono。
アレックスの一発で幕開け。最高。サイコー。
先発はケンさん。凌ぐ。凌ぐ。試合は壊してなるものかというベテランの意地。
前田さんの3ランには狂喜乱舞。風邪気味の喉をさらに痛める。
だけど巨大戦力・巨人。徐々に追い上げ、そして逆転。
願い虚しく敗戦。9−6。
うががが。
とぼとぼと帰り道。
道行く人が「カープどうなりました?」と聞いてくる。
東京で巨人のユニフォーム着ててもこんなに何人もに呼び止められはしないだろう。さすが広島。
MM氏が食いたいと言い出したつけ麺を食ったあと、駅付近をふらふら。
宿は結局ネットカフェ難民。
床はソファー。
シャワーにありつけたのは明け方。
ハードすぎるんだよ。
ぐにゃ。
takebono北土制覇旅 9日目
2007年8月18日 旅行
早朝に青森到着。旅はもはや帰路。
東北本線で八戸へ。
八戸からは「北海道パス」の特典を活かし、青い森鉄道とIGRいわて銀河鉄道でガタンゴトン。盛岡へ。
盛岡からは一気に南下。
一関。仙台。宇都宮。と。電車は東京へばく進。
写真は「無事にカエル」像。
途中仙台あたりで友達になった女の子と、上野まで乗る電車が全く同じだねってことで一緒に帰路。帰り旅が二人ってのもいいねー。
歳は同じくらいで埼玉の子だった。OLやってるとか。旅の話とかで盛り上がった。
駅弁をそれぞれ違うの買って交換しながら食べた。アハっ。旅人カップルみたいやわ。
寝たり本読んだりダベってたり。
長いなあー。
長いねえー。
21時に上野に到着。
昨日札幌駅構内に入ったのが19時。あわわ。26時間駅構内を出ていないことになるな。勇者荒技大成功。
そんなこんなで。
takebono東京帰還。
今回で「旅」は最後。
締め括ったものは総括。
変わりばえなくていい初心の意志だ。
気が付いたことは、東京でやりたいことだらけだ。
悔いを残さないように。一つ一つを。
僕は歩く。
いままで歩いたどの道よりも大変でも、
いままで歩いたどの道よりも力強く。
充実して生きるってのはモチベーションだ。
僕の歩いた跡。それ自体が旅だ。
存在を感じることにドキドキした。
くっだらないことみんなぶッ潰しに行こう。
困難なことをやっていこう。
自分の弱さと死闘する。
自分の強さをもってして。
やりたいことをやりきるんだ。
ソウルを込めて。僕は歩く。
ただいま。そしていってきます。
さあ。いくぞっ。
−☆
東北本線で八戸へ。
八戸からは「北海道パス」の特典を活かし、青い森鉄道とIGRいわて銀河鉄道でガタンゴトン。盛岡へ。
盛岡からは一気に南下。
一関。仙台。宇都宮。と。電車は東京へばく進。
写真は「無事にカエル」像。
途中仙台あたりで友達になった女の子と、上野まで乗る電車が全く同じだねってことで一緒に帰路。帰り旅が二人ってのもいいねー。
歳は同じくらいで埼玉の子だった。OLやってるとか。旅の話とかで盛り上がった。
駅弁をそれぞれ違うの買って交換しながら食べた。アハっ。旅人カップルみたいやわ。
寝たり本読んだりダベってたり。
長いなあー。
長いねえー。
21時に上野に到着。
昨日札幌駅構内に入ったのが19時。あわわ。26時間駅構内を出ていないことになるな。勇者荒技大成功。
そんなこんなで。
takebono東京帰還。
今回で「旅」は最後。
締め括ったものは総括。
変わりばえなくていい初心の意志だ。
気が付いたことは、東京でやりたいことだらけだ。
悔いを残さないように。一つ一つを。
僕は歩く。
いままで歩いたどの道よりも大変でも、
いままで歩いたどの道よりも力強く。
充実して生きるってのはモチベーションだ。
僕の歩いた跡。それ自体が旅だ。
存在を感じることにドキドキした。
くっだらないことみんなぶッ潰しに行こう。
困難なことをやっていこう。
自分の弱さと死闘する。
自分の強さをもってして。
やりたいことをやりきるんだ。
ソウルを込めて。僕は歩く。
ただいま。そしていってきます。
さあ。いくぞっ。
−☆
takebono北土制覇旅 8日目
2007年8月17日 旅行
北海道滞在最終日。
札幌駅のコインロッカーに荷物全部押し込んで、一日札幌満喫をねらう。
サッポロビール博物館へ行く。
かあぃーお姉さんがガイドしてくれた。
午前中から開拓地ビールを飲む。ぐびぐび。ンまい。
サッポロファクトリーにも寄る。
まー広くて迷った迷った。
お土産を5000円分くらい吟味しながら買う。
そのほとんどがビールだ。親父とMM氏とKTとO君と…えーと。
そういえば北海道入りしたときには山積みされてた「白い恋人」が、コーナーごと消滅していた。ちっ買っときゃよかったかなー。
最後に駅ビル最上階にあるラーメン共和国に寄って、北海道最後のラーメンを味わう。(写真)
まだ早いかなと思ったけど、22時発の急行「はまなす」に乗るためにホームへ。20時の段階でもう何人かホームに座り込んで並んでいた。さすがだな旅人ども。
「北海道パス」最大の魅力はこの夜行急行「はまなす」に乗れることだ。札幌−青森間を夜のうちに走る超お得列車。ただし自由席オンリー。つまるとこ、座れなかったら朝まで通路に突っ立ってるしかないってこと。シーズンピーク時には実際そんなこともあるそうな。恐ろしいね。だからこそみんな早めに並ぶわけですね。
2時間あまりにも暇だったので、尻の下に敷く新聞紙をくれた隣のおばちゃんと話し込む。なんとおばちゃんは70歳で一人旅。満州から引き上げてきて北海道の実家があり、今回はお墓参り旅だったそうな。いやはやすごい。歳って関係ないのな。いつになってもそれはソウルなんでしょうね。
無事に「はまなす」に乗り込み、北海道をあとにするときがやってきた。さよなら北海道。またくるけどな。
旅疲れで爆睡。
この旅は、僕にとってなんだったのか。
考える間もなく過ぎていった最高の時間は、僕にこれまた何かを残した。
楽しめたかい?と誰かが囁く。
楽しかった。
楽しすぎたなあ。
札幌駅のコインロッカーに荷物全部押し込んで、一日札幌満喫をねらう。
サッポロビール博物館へ行く。
かあぃーお姉さんがガイドしてくれた。
午前中から開拓地ビールを飲む。ぐびぐび。ンまい。
サッポロファクトリーにも寄る。
まー広くて迷った迷った。
お土産を5000円分くらい吟味しながら買う。
そのほとんどがビールだ。親父とMM氏とKTとO君と…えーと。
そういえば北海道入りしたときには山積みされてた「白い恋人」が、コーナーごと消滅していた。ちっ買っときゃよかったかなー。
最後に駅ビル最上階にあるラーメン共和国に寄って、北海道最後のラーメンを味わう。(写真)
まだ早いかなと思ったけど、22時発の急行「はまなす」に乗るためにホームへ。20時の段階でもう何人かホームに座り込んで並んでいた。さすがだな旅人ども。
「北海道パス」最大の魅力はこの夜行急行「はまなす」に乗れることだ。札幌−青森間を夜のうちに走る超お得列車。ただし自由席オンリー。つまるとこ、座れなかったら朝まで通路に突っ立ってるしかないってこと。シーズンピーク時には実際そんなこともあるそうな。恐ろしいね。だからこそみんな早めに並ぶわけですね。
2時間あまりにも暇だったので、尻の下に敷く新聞紙をくれた隣のおばちゃんと話し込む。なんとおばちゃんは70歳で一人旅。満州から引き上げてきて北海道の実家があり、今回はお墓参り旅だったそうな。いやはやすごい。歳って関係ないのな。いつになってもそれはソウルなんでしょうね。
無事に「はまなす」に乗り込み、北海道をあとにするときがやってきた。さよなら北海道。またくるけどな。
旅疲れで爆睡。
この旅は、僕にとってなんだったのか。
考える間もなく過ぎていった最高の時間は、僕にこれまた何かを残した。
楽しめたかい?と誰かが囁く。
楽しかった。
楽しすぎたなあ。
takebono北土制覇旅 7日目
2007年8月16日 旅行
最北端を制覇したので、旅も帰路モードに切り替える。
旭川から富良野本線で富良野へ。
ふらのと言えば松山くん。ふらのといえば北の国から。
しかし雨が結構降っていたので面倒になってボーッとして過ごしてしまった。旅の疲れもここにきて相当なものが蓄積されてるかんじ。
富良野からは根室本線で、帯広まで足を伸ばす。
本当は釧路や根室まで行きたかったけど、もうそんな元気はなかった。今回の旅はここでUターン。
最後に夕張に寄っていこうと思い、新得から石勝線に乗り込む。
新夕張まではまた特別乗車区間。またしてもタダで特急自由席に乗れるのだ。
特急は乗り心地が本当に快適で、僕は新夕張をあっさり寝過ごしてしまった。飛び起きたら新夕張で、通路のドアをガチャガチャやっても開かなくて、よく見たらそこは車掌室のドアで、「うおっ」とか叫んで、周りの乗客にジロジロ見られた。
区間超えて乗っちゃったわけだから、料金払わされんのかなあと心配だったので、次の停車駅の追分で降りた。
追分から千歳線で札幌へ。戻ってきた札幌。
夜は札幌の街をウロウロ。
大歓楽街すすきのは、巨大な風俗ビルが公然と突っ立ってたり、ネオンや喧騒が見事なものだった。
夜のタワーはきれいだった。(写真)
一瞬、東京にいるような錯覚にとらわれた。
僕の旅にもそろそろ終わりが近づいている。
旭川から富良野本線で富良野へ。
ふらのと言えば松山くん。ふらのといえば北の国から。
しかし雨が結構降っていたので面倒になってボーッとして過ごしてしまった。旅の疲れもここにきて相当なものが蓄積されてるかんじ。
富良野からは根室本線で、帯広まで足を伸ばす。
本当は釧路や根室まで行きたかったけど、もうそんな元気はなかった。今回の旅はここでUターン。
最後に夕張に寄っていこうと思い、新得から石勝線に乗り込む。
新夕張まではまた特別乗車区間。またしてもタダで特急自由席に乗れるのだ。
特急は乗り心地が本当に快適で、僕は新夕張をあっさり寝過ごしてしまった。飛び起きたら新夕張で、通路のドアをガチャガチャやっても開かなくて、よく見たらそこは車掌室のドアで、「うおっ」とか叫んで、周りの乗客にジロジロ見られた。
区間超えて乗っちゃったわけだから、料金払わされんのかなあと心配だったので、次の停車駅の追分で降りた。
追分から千歳線で札幌へ。戻ってきた札幌。
夜は札幌の街をウロウロ。
大歓楽街すすきのは、巨大な風俗ビルが公然と突っ立ってたり、ネオンや喧騒が見事なものだった。
夜のタワーはきれいだった。(写真)
一瞬、東京にいるような錯覚にとらわれた。
僕の旅にもそろそろ終わりが近づいている。
takebono北土制覇旅 6日目
2007年8月15日 旅行
この国の最南端を目指そうと思い立ったのが、4年前の夏のこと。あの波照間島の美しすぎる海が広がる断崖絶壁で、僕は水平線を眺め続けたんだっけ。
最北端の宗谷岬に行ってみたかったのは、僕の本当にどうでもいい陳腐でくだらない征服感のようなものだったんだと思う。北の果てをただ見たかったんだと思う。外国でも宇宙でもなく、ただいま思うところの最北端ってやつをだ。この国の北の果て、僕はこの目で見たかった、それだけだったんだと思う。
旭川市発稚内行きの宗谷本線に乗ろうとして早朝、僕は旭川の街を全力疾走していた。どこをどう迷ったのかもわからないんだけど、一本道だったはずの駅までの道を間違えたのだ。恐るべき方向音痴ぶりは旅の気楽さで更に酷くなっていた。
間に合わなければこの日の宗谷岬は断念するつもりでいた。
発車1分前に駅に飛び込んだ。駅員の姿を探す余裕すらなく見当をつけて滑り込んだホームで、しかし電車は動き出していた。僕は大きく手を振った。
奇跡的に電車が止まる。ドアが開く。心も広い北海道。
一人でダイヤを乱してしまったなあと、心臓が止まりそうなほど音を立ててる中でそう思った。
その後電車は6時間をかけて稚内に到着した。
稚内からはバスで宗谷岬へ。
曇天だったけど雨は持ちこたえた。
こうして僕は念願の最北端に到達した。(写真)
宗谷岬は寒かった。長袖Tシャツ持ってきててよかった。
寒かったけどビールを飲んだ。
やっぱり美味しかった。
北の果て。
北土制覇。
takebonoの旅はまだ続く。
最北端の宗谷岬に行ってみたかったのは、僕の本当にどうでもいい陳腐でくだらない征服感のようなものだったんだと思う。北の果てをただ見たかったんだと思う。外国でも宇宙でもなく、ただいま思うところの最北端ってやつをだ。この国の北の果て、僕はこの目で見たかった、それだけだったんだと思う。
旭川市発稚内行きの宗谷本線に乗ろうとして早朝、僕は旭川の街を全力疾走していた。どこをどう迷ったのかもわからないんだけど、一本道だったはずの駅までの道を間違えたのだ。恐るべき方向音痴ぶりは旅の気楽さで更に酷くなっていた。
間に合わなければこの日の宗谷岬は断念するつもりでいた。
発車1分前に駅に飛び込んだ。駅員の姿を探す余裕すらなく見当をつけて滑り込んだホームで、しかし電車は動き出していた。僕は大きく手を振った。
奇跡的に電車が止まる。ドアが開く。心も広い北海道。
一人でダイヤを乱してしまったなあと、心臓が止まりそうなほど音を立ててる中でそう思った。
その後電車は6時間をかけて稚内に到着した。
稚内からはバスで宗谷岬へ。
曇天だったけど雨は持ちこたえた。
こうして僕は念願の最北端に到達した。(写真)
宗谷岬は寒かった。長袖Tシャツ持ってきててよかった。
寒かったけどビールを飲んだ。
やっぱり美味しかった。
北の果て。
北土制覇。
takebonoの旅はまだ続く。
takebono北土制覇旅 5日目
2007年8月14日 旅行
とうとう札幌到着。
札幌は大都会だ。旅先でこれほど新宿級の街にお目にかかるのは珍しいのである。
北大キャンパス内のクラーク像(写真)を拝んだり。
時計ハウスみたり。
資料館いったり。
記念館いったり。
タワー眺めてボーッとしたり。
地下鉄にも乗りました。地方都市の地下鉄ってすき。
結局一日中札幌市内をだらだら歩きながら堪能してた。
夜には旭川へ向かう函館本線に乗り込んでいた。
中学3年生のYG君に教えてもらって初めて知った「JR北海道&東日本パス」なるものをここで購入。残りの旅は18きっぷではなくこれで過ごすのだ。かなりリーズナブルで自動改札可能で便利っ。
なんだか東京は猛暑地獄だそうだ。
北海道にいても結構暑さを感じるんだけどそれでも実際うまいこと避暑してるといえるンかしら。
札幌は大都会だ。旅先でこれほど新宿級の街にお目にかかるのは珍しいのである。
北大キャンパス内のクラーク像(写真)を拝んだり。
時計ハウスみたり。
資料館いったり。
記念館いったり。
タワー眺めてボーッとしたり。
地下鉄にも乗りました。地方都市の地下鉄ってすき。
結局一日中札幌市内をだらだら歩きながら堪能してた。
夜には旭川へ向かう函館本線に乗り込んでいた。
中学3年生のYG君に教えてもらって初めて知った「JR北海道&東日本パス」なるものをここで購入。残りの旅は18きっぷではなくこれで過ごすのだ。かなりリーズナブルで自動改札可能で便利っ。
なんだか東京は猛暑地獄だそうだ。
北海道にいても結構暑さを感じるんだけどそれでも実際うまいこと避暑してるといえるンかしら。
takebono北土制覇旅 4日目
2007年8月13日 旅行
昼まで函館でぐだぐだしてから、函館本線で北海道大陸内陸部へ向かう。
乗り継ぎ接続時間中に途中下車して歩いたオシャマンベの海岸は、静かで緩やかで人っ子一人いなくて素敵すぎた。(写真)
僕は旅行中にこうゆうところに辿り着くことがすきだ。
函館本線でさらに北海道を進む。夕焼けが綺麗だった。
僕は窓を全開にして音楽を聴いて寝た。
小樽に着いたときは日が暮れていた。
小樽運河をビールを片手に歩く。ライトアップされた小樽運河は、本当に綺麗だった。
小樽は小綺麗な街だった。
僕はいろんなところをゆっくりゆっくり歩く。街や、観光地や、名も無き海岸を、ゆっくり歩く。
旅行中の僕ほど、リラックスしている僕はいない。
乗り継ぎ接続時間中に途中下車して歩いたオシャマンベの海岸は、静かで緩やかで人っ子一人いなくて素敵すぎた。(写真)
僕は旅行中にこうゆうところに辿り着くことがすきだ。
函館本線でさらに北海道を進む。夕焼けが綺麗だった。
僕は窓を全開にして音楽を聴いて寝た。
小樽に着いたときは日が暮れていた。
小樽運河をビールを片手に歩く。ライトアップされた小樽運河は、本当に綺麗だった。
小樽は小綺麗な街だった。
僕はいろんなところをゆっくりゆっくり歩く。街や、観光地や、名も無き海岸を、ゆっくり歩く。
旅行中の僕ほど、リラックスしている僕はいない。